大阪IR問う住民投票、実現しない見通し 維新府議団が反対方針
2022/07/31
IRカジノ法案
⚠️必ずお読みください⚠️
日本国内において、公営ギャンブル以外の賭博行為は刑法で禁じられています。
海外で合法的に運営されているオンカジであっても、日本国内からインターネットを通じて接続し、金銭を賭ける行為は、賭博罪に該当する可能性があります。
近年、決済代行業者への捜査や、利用者への摘発事例も報道されています。
当サイトは情報の提供のみを目的としており、違法行為を推奨するものではありません。
ご利用の際は、必ず居住国の法律を遵守し、ご自身の完全な自己責任において判断してください。
免責事項:本記事に掲載されているボーナス内容、利用規約、サイト仕様などの情報は2026年時点のものです。
キャンペーン内容や運営方針は予告なく変更される可能性があります。
最新の情報は、必ず各公式サイトの利用規約をご確認ください。
大阪維新の会府議団は29日、カジノを含む統合型リゾート(IR)の大阪府・市による誘致の賛否を問う住民投票条例案について反対する方針を決めました。
IR候補地の人工島・夢洲(ゆめしま)(同市此花区)で明らかになった土壌汚染などの対策費約790億円を市が全額負担する方針が問題視されています。
大阪維新の会は府議会で過半数を占めていて、条例案は同日の臨時議会で否決されます。住民投票は実現しない見通しとなりました。
https://mainichi.jp/articles/20220729/k00/00m/040/170000c